タイのオンラインショッピング、ECサイトで販売する方法と出品代行について

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タイからの最新調査レポート! 日本に居ながらタイのオンラインショッピングで販売する方法

◆はじめに

はじめにタイの「新ビジネス」が活況だ。 数年前からのスマホの爆発的普及により、それまで限られた情報の中及び限られた流通体制の中で過ごしていた人たちが一気に手軽に広い世界を知ることになった。 これによって趣味、嗜好、ファッションや旅行といった余暇への出費が以前では考えられないほどの勢いで伸びている。

そのうちの一つが「オンラインショッピング」だ。 それまでは"日本で流行ったファッションが2年遅れぐらいでタイで流行る」と言われていたが、今や東京はもちろん、アメリカやヨーロッパと同じタイミングで瞬時に取り入れられている。 オンラインショッピングを運営し世界の流行を提供する会社もタイであればメジャーどころで5つほどある。

日本の市場縮小化と人口減少傾向は「新天地を求めて海外へ出る」という形で補われているのが現状だが、タイで多いのが「進出も多いが撤退も多い」という現実。 市場を知らず「日本製だから人気があるだろう、売れるだろう」と前のめりに経費をかけて事務所を創り、人を雇ってもこちらの思惑通りに販売出来ず、失意のうちにさっさと損切りと言わんばかりの撤退をする。 あなたの会社はこのようなことになってはいけない・・・

◆内容のサマリー

  1. タイのオンラインショッピングサイトは「自社倉庫なし」の会社が多い
  2. 店舗登録は必須、年次契約で出品数はサイトによって上限あり~無制限
  3. 日本からの海外配送はコスト的に不可能、タイに配送拠点を持つ必要がある
  4. 自社製品許容度確認、いわゆるテストマーケティングの場として活用する
  5. この時点では「配送拠点」であり、自社事務所を開く必要はない
  6. バンコクで起業している日本人と提携し拠点となってもらう
  7. 「遠隔倉庫」と考えここでは売り上げを建てない。あくまでも配送拠点であり現地マーケティング支援拠点とする
  8. 手ごたえがつかめたらその後の選択肢は2つ

◆レポート情報

タイトル

日本に居ながらタイのオンラインショッピングで販売する方法

提供会社

Infinitie Wings BP(Thailand)Co., Ltd 代表取締役 水野聡子

掲示月日

2016年3月14日

枚数

13ページ

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