海外進出・海外取引で持続的な成長を追求!-日本グローバルサポート株式会社にご相談ください|会社概要

日本グローバルサポート

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会社情報

社名

日本グローバルサポート株式会社

英文商号

JAPAN GLOBAL SUPPORT Co., LTD. (略号:JGS)

URL

http://www.japanglobalsupport.com

所在地

〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3丁目3-6 ワカ末ビル7F

電話・ファクシミリ

03-6202-7005(代表) / 080-5523-9680 (global)/ ファクシミリ:03-6202-7006

資本金

600万円

設立

2012年11月1日

代表者

代表取締役 木村 孝之

取引銀行

三井住友銀行

事業目的

1.グローバル化を推進する企業・団体・官公庁等への各種サポート事業
2.国際会議・イベントの開催に関する企画、運営・管理にかかわる事業
3.グローバル人財の育成サポート、各種セミナー事業
4.マーケティング・調査研究、情報資料の提供、販売にかかわる事業
5.電子商取引に関するサイト運営・サービス提供等にかかわる事業
6.物品の販売にかかわる事業
7.損害保険代理業及び生命保険募集にかかわる事業
8.労働者派遣事業
9.職業紹介事業
10.航空運送取扱業
11.旅行業法に基づく旅行業
12.前各号に付帯関連する一切の事業

所属団体・登録
(代表者分含む)

一般社団法人貿易アドバイザー協会(AIBA)認定貿易アドバイザー
東京商工会議所中小企業国際展開アドバイザー
独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)SWBSパートナー企業
独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)メンバーズ
東京都知事登録旅行業第3-6593号

主な取引先様業種  

 

官公庁外郭団体、地方自治体、公益財団法人、一般社団法人、学校法人、 一般企業(食品、機械、IT、ソフトウェア、通信、ポータルサイト運営、旅行、 不動産、リスクマネジメント、調査研究、人財育成コンサルタント等)

提携組織・会社

安全サポート株式会社

日本グローバルサポート株式会社では、日本でのご相談対応、各種情報提供、デスクリサーチに加え、ご相談内容によっては、独自に構築する海外各地在住日本語ネットワーク(ビジネスサポート会社、調査会社、法律事務所等々)とのプロジェクト体制により、最適なサポートをご提案申し上げます。

アジア
オセアニア

シンガポール、マレーシア(クアラルンプール・コタキナバル)、タイ(バンコク・チェンマイ・プーケット)、インドネシア(ジャカルタ・ジョグジョカルタ・バリ)、フィリピン、ブルネイ、ベトナム(ハノイ・ホーチミン)、カンボジア(プノンペン・シェムリアップ)、ミャンマー、ラオス、東ティモール、インド(デリー・バンガロール)、バングラデシュ、パキスタン、スリランカ、モルディブ、ネパール、ブータン、パプアニューギニア、モンゴル、中国(北京・上海・昆明・重慶・大連・深セン)、韓国(ソウル・釜山)、香港、台湾、オーストラリア(ゴールドコースト・シドニー・ケアンズ・パース)、ニュージーランド、タヒチ、グアム

北米
中南米

アメリカ(サンフランシスコ・ロサンゼルス・シアトル・ニューヨーク・マイアミ・オーランド・シカゴ)、カナダ、ジャマイカ、パナマ、バハマ、コスタリカ、グアテマラ、ホンジュラス、メキシコ、ペルー、エクアドル、コロンビア、チリ、ブラジル、ボリビア、アルゼンチン、アンティール諸島

ヨーロッパ
ロシア・CIS

ノルウェー、フィンランド、スウェーデン、デンマーク、イギリス、フランス、ドイツ、スイス、オーストリア、イタリア、オランダ、ベルギー、スペイン、ポルトガル、チェコ、スロバキア、ハンガリー、ポーランド、ブルガリア、ギリシャ、マルタ、アルメニア、ルーマニア、ウクライナ、ロシア(モスクワ・ウラジオストク・ハバロフスク)、ウズベキスタン、キルギスタン、カザフスタン

中近東
アフリカ

UAE(ドバイ)、オマーン、ヨルダン、トルコ、エジプト、モロッコ、チュニジア、キプロス、南アフリカ、ウガンダ、マダガスカル、モーリシャス、ケニア、ルワンダ、エチオピア、ナイジェリア、セネガル、赤道ギニア


アクセス


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沿革

 

2012年11月 日本グローバルサポート株式会社を11月1日付で設立
2013年10月 東京商工会議所国際展開アドバイザーを受嘱
2015年7月 独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)海外展開のための専門家活用助成事業参加企業の専門家として採択
2015年8月 独立行政法人中小企業基盤整備機構SWBSパートナー企業に選定
2016年2月 一般社団法人貿易アドバイザー協会(AIBA)貿易アドバイザーに認定

 

企業理念

日本のグローバル化を幅広くサポートすることで
日本の国際競争力を高め、
延いては国際社会全体の発展に貢献する。


代表者略歴

1961年 9月 広島県広島市生まれ 代表取締役 木村孝之
1980年 3月 広島県立広島観音高等学校卒業
1984年 3月 愛知県立大学外国語学部英米学科卒業
1984年 4月 「日本通運株式会社」入社-広島勤務
1997年 4月 「日本通運株式会社」-大阪勤務
2005年10月 「日本通運株式会社」-東京勤務
2012年11月

「日本グローバルサポート株式会社」 代表取締役(現任)


*「世界日通」入社後、広島の自動車産業をはじめとした地場企業・財界、自治体の経済ミッション等グローバルビジネスを実践した後、より市場の大きい都市での勤務を上申して大阪に異動。 関西勤務中の8年間 に同期入社でいち早く管理職に昇格した後、更に東京の中核支店に招かれて異動。 その後「世界日通」の事業部全体の経営戦略策定、営業・業務管理等を掌る経営幹部となる。 

そのグローバルビジネスの知見、約200回・50ヵ国にのぼる海外出張経験、海外在住者ネットワークを活かすべく、中小企業の海外進出・海外取引を支援する「日本グローバルサポート株式会社」を2012年11月に起業。 日本での各種情報提供や市場調査、事業計画策定・他言語化等のインフラ整備、国際会議・イベント、貿易(輸出入)に関する支援に加え、案件に応じて海外在住者ネットワークとプロジェクトチームを組み、海外視察・商談アレンジや通訳手配、現地でのテストマーケティングや営業代行、取引先候補企業のリストアップ・ビジネスマッチング、展示会や見本市出展、現地法人設立等々に関する各種実務面のサポートを幅広く提供している。 人の話の傾聴と洗練されたバランス感覚に秀で、2016年一般社団法人貿易アドバイザー協会(AIBA)貿易アドバイザーにも認定。

また、中小企業の海外進出・海外取引の持続的な成長の鍵を握るのはやはり“人”であることから、もう一つの事業の柱としてグローバル人財育成の支援も手掛け(「企業は人なり」を信条とし、人材の文字には“財”を使用)、その研修テーマは、ビジネスマナー、コミュニケーションスキル、モチベーションアップ、リーダーシップやコーチング、主任者・役職者等階層別職場研修、営業戦略策定、海外市場の魅力と異文化理解、海外進出・海外展開ノウハウ、企業内資格制度の実技試験官まで幅広い経験をもつ。 

 



経営七か条



1. 公明正大
  “人”として守るべき道義や節度を守り、公平で良心に恥じるところの無い正しい道を歩む。これが事業遂行、経営判断の大前提である。
2. 信義誠実
  一人では事業はできない。お客様や従業者、協働者、その他当社に関係するすべての人々の信頼や期待にこたえ、信義に従い誠実に行動をする。
3. 素直で前向きな心
  先入観やわだかまりをもたず、素直な心で前向きに物事に対処することが自らを成長させる。
4. 志とその共有
  心に思い決めた目的や目標を持ち、それを曲げることなく常に関係者で共有していれば、必ず成し遂げられる。
5. 事の成らざるは己にあり
  どんな事柄も上手くいかないのは自らに問題があると考え、他責としない。今日よりは明日、明日よりは明後日と、常に創意工夫をこらし、弛まぬ努力を怠らない。
6. 燃える闘魂
  経営には岩をもうがつ強い意志と激しい闘争心が不可欠。その強さが業績にあらわれる。
7. 売上最大・支出最小
  売り上げを最大限に伸ばし、支出は生き金・死に金を意識しながら最小限に抑えることを常に考える。 利益は後からついてくる。

※当七か条は代表者が尊敬する稲森和夫さんの「稲盛経営12か条」、松下幸之助さんの「不況克服の心得十カ条」を参考に成り立っています。

 

<当社のロゴマークについて>
地球をモチーフにした白と紺色のシンプルで洗練されたフォルムは、先進性や独自性、プロフェッショナル性をアピール。 信頼・誠実・清潔をその配色のキーワードに、日本から世界に羽ばたく翼を組み合わせることで、日本のグローバル化や、日本企業の海外進出・海外展開を躍動感あふれる形で表現しています。 お客様と当社を繋ぐシンボルとして、末永く親しんでいただければ幸いです。 

代表取締役 木村 孝之